今好きな人いないのがすごく悩み。
男友達はいっぱいいるんだ。
わたし登山部にいるから。
周りは男の子ばかり。
だから相談相手も男の子。
聞いてみたんだ、わたしのこと。
そしたら色気がないっていわれた。
うーん、色気がないってどうなんだろう。
どうしたら色気って出るのって聞いたら男に聞くなって笑われた。
たしかにね、そうだよね。
スカートとかまずはかないのがいけないのかな。
はけばいいのかな。
そうすれば、少しは女として見てもらえるのかな。
まあメル友サイト髪型も問題だと思う。
このベリーショートはだめかもしれない。
女友達はみんな髪伸ばしてるから。
だから髪伸ばしてみようかなって思ったり。
でも一人くらいわたしのこと女として見てくれる人がいるならいいよね。
いないから困ってるんだ。
それで一つバイトを始めることにしたの。
そうすれば好きな人でもできるかなっておもって。
居酒屋のバイト。
毎日忙しいけど楽しい。
でもやっぱりいじられきゃらというか、男と仲良くなることが多いし、女ってみてもらえてない気がするんだよね。
はあ、女子力磨かないとほんと大学生活恋愛しないで終わっちゃうよね。
高校では全然そういうことなかったから絶対、出会い求めて恋愛したいんだけどなあ。
見つけたくて
太ってる
3年ほど前に別れましたが俗にいう「デブカワ」の女と付き合っていました。
身長が155cm、体重が90kgの素晴らしいデブカワでした。
本等にカワイイのですが、やはりその体脂肪がエッチの際に分厚い装甲板となり、私達の交尾を妨げました。
先ず正常位の場合、女のおなかが邪魔になりました。
それに脚を開かせるにも「どっこいしょ」と掛け声が必要です。
やっと挿入できる進路が出来ても今度は目標位置が定まりません。
「恥かしい」と言う要望に応え、照明を落としているので、突入口が見えません。
(普通の女であればここら辺・・・だよなぁ)以前下付の女と付き合ったことがあり、正常位の時に偉く苦労をした時がありました。
なので(ここら辺かな?)とグッと押し付けた所「痛いっ、お尻はやめて」と言われる始末・・・結果的にその分厚い背脂が輪留めのような作用をし、穴の位置をかなり上に押し上げていました。
やっと挿入を終えると動く度に彼女のお腹の柔らかい三枚肉と私の贅を肥やした肉が「たっぷん・たっぷん」と音を立てて、とてもマトモなセックスではありませんでした。
やむなくバック・・・今度は彼女の尻の肉が私の骨盤を阻みます。
ですがこのマシュマロのようなフワフワ感であいけいサイトです。ぷにゅぷにゅのゼリーの中に落っこちたような感じはたまらなく快感で暫くはハマリました。
でも・・・結局はマトモな体の女とくっつきましたがね。
目的は
大学の時は今の悲惨な状態とはほど遠く、出会いもあればその分モテテもいたし、本当にリア充とはこのことだって感じだった。
その時からの知り合いの1人も、あの当時は周りから見ていても羨ましかった、女だけどっていってた。
チョコたくさん貰えるって意味でね。
(笑)大学2年の頃だったか、その時は彼女がいなかった。
というのも作る気がないとか、そういうことではなく付き合いそうな人がいたし、他にも遊べる人がたくさんいたから。
ゲスすぎた。
(笑)それでも良いと言ってくれる人がいるんだからhttp://xn--n8juba4dxe3exb27b0cu775bposbvif.net/奇特な人ばっかりだったんだな。
クラスも終わって部屋を出ようとすると後ろから「これ食べて下さい!!」って。
「ん〜どっかで見たことあるような子だけど思い出せない」と思っていた。
その次。
いつも集まるベンチがあるんだけど、そこで仲良しを待っているときに「良かったら受け取って下さい」こちらが喋る隙を与えてくれなかった。
頼む、中を見ればもちろんわかるんだけど、名乗ってくれ。
あなたは誰だ。
仲良しと喋っていると、そのグループには所属していない友達の女の子から電話。
「今まだ学校?ちょっと食堂まで来て。
友達がどうしてもって言うからお願い。」アホでも察することはできる。
またチョコをもらうのだ。
案の定、そこに行くと、派手目な子(顔はわかるんだが名前わからん)から某高級チョコ。
「こういうときは手作りが効果あると思うけど・・・」まあできないんだろう。
そのあとも同じサークルの子数人からももらい、鞄に入りきらず、紙袋に入れなければならず、そのあとのメンズ飲み会で一旦広げてもう一度回収することにもなった。
くれるのはとってもありがたいんだけど、申すこし会話とかしようよ。
バレンタインってチョコあげることが目的ではないよね?(笑)
人間fuker
俺の部屋にはCDが100枚くらいある。
そのうち、約20枚がマキシマムザホルモン。
壁にもマキシマムザホルモンのカレンダーが。
マガジンラックにはマキシマムザホルモン関連の本が半分を占めている。
そして、部屋の見えるところには堂々とマキシマムザホルモンのフィギィアが飾られてる。
そうです。
私はマキシマムザホルモンが好きというより生きがいで、CDがたくさんあるから死ぬほど音楽が好きという趣味を持っている。
はっきり言って、これは見たらわかることだと思う。
でも俺の部屋に入場して来た奴らはどうなのか?俺はマキシマムザホルモンを愛しすぎてホルモンパーカーというすぐにメタルポーズが出来るパーカーを着ているのに、それなのに俺の家に来る奴は必ず俺の趣味を聞いてくる。
いやいや気づけよ。
観察力が無さすぎだろ? だから、俺は人間が嫌いなんだ。
人間のほとんどがこのように観察力がある人間ばかりではない。
だから出会い系人の喜ぶことも何も出来ないと思うんだ。
人が喜ぶことをするっていう期待感も何も持てないと思うんだ。
人がどう行動するのかなあ?って考えるからこの世界は楽しいと思うんだ。
でも、何も期待出来ない俺の生活はどうなっていると言えるだろうか?何が楽しいのか?っていう状態になっている。
俺は何も楽しいことなんていらないと思うんだ。
そんな楽しいことを追い求める前に、俺は金という現実的なものを追い求めたいとおもうんだ。
金が全てではないけど、金があって困らないだろう。
カップルのルール
いつになっても出会った頃の様にラブラブなカップルでいたいと誰でも思ってると思います。
でも、一緒にある時間が長くなればなるほどお互いの存在が当たり前になってしまって愛情も薄れてしまうんですよね。
付き合っていたら相手の悪いところも見えてくるし、仕方ないのかもしれませんが…。
ずっとラブラブカップルでいる為には、二人の間でルールを作っておくのもいいんだそうです。
たとえば、ケンカしたらその日の内に仲直りすとか。
次の日にまで持ち越してしまうと、会ってない間に考えすぎてしまうし、ケンカがこじれるだけですから。
女性は納得いくまで話し合いたいけど、男性は面倒がることがほとんどです。
話し合いにも応じてもらえなかったらメル友募集では、些細な理由のケンカでも別れの理由になってしまうことがあります。
だからケンカ当日の仲直りに応じてくれるって男性は女性に合わせてくれてるんだろうなって思います。
ケンカがヒートアップしてしまいそうな時は、少し距離を置いてクールダウンする必要がありますが、基本的にはいいルールなんだろうと思います。
そうすると、だんだん相手が怒るポイントも分かってきて、ケンカしなくなってくるんじゃないでしょうか。
お互いが相手の嫌なポイントを知って、譲り合う気持ちこそがラブラブカップルの秘密かもしれません。